皆さんこんにちは。さっきから気分が悪い理緒です。
体調不良なのかな?でもブログは更新します。

さて今回はとんでもないことに気がづきました。

私の友達が北海道に行くことになりました

あっ、ユウリのことじゃないですよ。アイツは東京。
また別の子です。

さて、今回はそんな子と起こった昔話です。

樹君≫理緒ちゃん。こっちに来て!!
理緒≫どうしたの?・・・おお!カニだー!!

中1の夏休み。私はおばあちゃんのところでお泊りをした。
毎年恒例である。イトコも来てお泊り♪

理緒≫樹君、よく見つけたねぇ・・・私なんか・・・(おたまじゃくしを見せる
樹君≫うわっ!たくさんいるね;;
理緒≫カニとかメンドクサい(←最低
樹君≫でも;;こんなに・・・理緒ちゃん、おたまじゃくし捕るの上手いね

うれしくねぇよ


2コ年下の子に褒められた理緒。
この夏休みはいつも川に遊びに行くんですよね。そして怪我する(←馬鹿
樹君との出会いは小学校の夏休み。
私はいつもみたいに、おばあちゃんの家でお泊りをした。
その時に、その近所の学校である劇が行われていたのである。

樹君≫コラ!亀をいじめるのをおやめなさい!

浦島太郎の劇だった

感動した理緒は。その子に近寄って『上手いね』と褒めてから知り合った。

樹君。
理緒の2コ年下の小学6年生。今年中学1年。
性格は大人しい・優しい。
容姿は・・・・私は普通だと思うよ。みんなはキャーキャー叫んでいてうるさいけど。

一番ムカつくのが。私よりも身長が高い。
小6で163cmとかムカつくんだよ!!!(←最低

樹君≫理緒ちゃん。今日花火、一緒にやらない?
理緒≫おっ。いいねぇ〜。蛇花火とか
樹君≫それ微妙じゃない?;;
理緒≫そう?じゃあ線香花火でいいよ。
樹君≫そうだね!隣でやっていい?
理緒≫熱いから嫌。(←最低
樹君≫えぇ;;

これが最後に遊んだ事でした。
その後、樹君が両親の事情で北海道に行くことが分かった。
樹君は、『嫌だなぁ』と言っていた。

樹君≫大きくなったら、理緒ちゃんの所に行くね^^
理緒≫えっ。別にいい。
樹君≫えぇ!;また川で遊ぼうよ;;!
理緒≫大人になってまでやりたくないよ。
樹君≫そ・・・・そう;;

私、本当に最低だな

樹君は『忘れないでね』って言っていた。
んで、コレが去年の夏休みの最後の出来事。

思い出したのが今日

ごめんね樹君。 私最低で
2008.03.03
   皆さん、こんにちは。理緒です。

友達のDVDが見当たらなくて焦っています(ぇ
全然触っていないんですけどね・・・・・・ハァ。

さて今回はそんな焦り気味なときに起こったアホ話。

理緒≫今日の給食はブルーベリーゼリーだ!

今は給食の時間。
今日はデザートに『ブルーベリーゼリー』がありました!!

不快≫若さん。ゼリーあげようか?
若さん≫マジで?サンキュー

不快ただし唇につけないで食べてね

なんていうことを言うんだ

若さん≫よっしゃーいいぜ

ホントにノリがいいな

そんな不快の言葉のままに若さんは一口でそのゼリーを食べようとした。

理緒≫不快;;お前は;;
不快≫まぁ。いいじゃん♪
おいやん≫あっ、若さん唇についた

もがく若さん

あのゼリーを一口で食べるのは少し厳しいだろう。
しかも冷凍されたゼリーだから、すっごく冷たい。

おいやん≫はい、罰ゲームにハンバーグのタレ投入

若さんのゼリーにタレを入れるおいやん

若さん≫マジで、食うの?(ゼリーを一口で食べる

食べた!!!!

その後、若さんは少しもがいて。
ジェスチャーでタイムの合図をした。

若さん≫あのね、ゼリーとハンバーグのタレはミスマッチだから

あたりまえだろ

相手が誘ってくれば、必ずノってくる男、若さん。

彼は明日もみんなのためにノっていくであろう。
2008.02.25
   皆さん。ライラライ(ぇ
理緒です。2回目更新です。

では最初に言いますね。

PM7:30から絵チャやります

来たい方は是非ドウゾ→青空の写真
リア友が来ます(笑

では、今回はこんなアホ話。

理緒≫あっ、今日はパンかぁ〜

はい、今は給食です。ランチタイム♪
今日のメニューは、ししゃも。とパン。

あっ、主なのがね。決してコレだけじゃないから

そして、食パンにはジャムの代わりにハチミツ。
以外とおいしいんですよね。私的には。

おいやん≫理緒。ハチミツください
理緒≫私、食べちゃったけど・・・
おいやん≫あっ・・・そうですか

そして違う人からハチミツを貰うおいやん

理緒≫おいやん、何する・・・・
おいやん≫・・・(ハチミツを牛乳に入れてる

おいやぁぁぁぁーーーーーん!!!!

何してるの、この人!!!
真顔!!真顔でいれてる!!

理緒≫お・・・おいやん・・・・;;
若さん≫おっ、いいなー
おいやん≫全然、溶けないな・・・(かき混ぜる

アンビリーバボー

なにやってるんだ・・・この人・・・・
珍しい人・・・発見しちゃったよ・・・・

おいやん≫若さんは、パンにししゃもでもはさめば?
若さん≫マジで?(パンにはさむ

チャレンジャーだね若さん

その後、若さんがマズイ顔で食べていたのは聞くまでもないであろう。
そして私はおいやんに、牛乳とハチミツの感想を聞いてみた。

おいやん≫うん。甘かったよ

美味しいとは言わない おいやんだった
2008.02.21
    はい、両親の許可を得て更新をしている理緒です^^
と、いっても時々、隙を見てはやっていますけど(笑
今日は昨日、友達。NさんとIさんとで行ってきたディ○ニーランドの話をしましょう。

 朝5時に出発という厳しい試練を超えて、バスの中。
もちろん、私は窓席で爆睡中(すっごい寝てた
これから話すのはその私が寝てる間のことだ・・・・・。
NさんとIさんの話をもとに書きます

乗客A≫きゃー!!今、彼氏からメール来た!!
乗客B≫えっ!?嘘!!私も!!見せて!!
乗客C≫見せて見せて!!

朝5時というのに無駄にテンションの高い前の乗客の中学生たち中3くらいかな?
この時、私も起きていたので覚えている。
私の第一印象。

騒音おばさんに勝てる

きっと、こいつ等なら立ち向かえると思いました。
その後私はそいつらの事をうるさいババァうるさい人と思い眠りについた。
この後はNさんの証言。

乗客A≫きゃー、やっぱカッコイイよ!!
乗客B≫○○くん(彼氏)大好き!!!

AM5:25 あいかわらず前のバカ共に軽い殺意がわいてきたNさん。
Nさんが、怒ったらもう終わり。そこは地獄絵図になりますよ。
でも、Nさんは優しいので初対面の方にはそんな事はしませんよ。絶対に。

乗客A≫もう、カッコイイよ!!
乗客B≫最高だよーーー!!!!
Iさん≫黙ってくれませんか?

一瞬の出来事。Iさんが注意した。

Iさん≫すいません、黙ってくれませんか?

さすが、Iさん。「静かにしてくれませんか?」ではなく「黙ってくれませんか?」できました。

しかも、相手は4人。4:1で立ち向かったIさん。
普通の人なら、「ちょっと、無理だろう」と思うでしょう?
でも、彼女に普通など存在しない。

乗客A≫す・・・・・すいません;;・・・・・。

彼女は凡人を超えた

勝ったよ、この人。4;1で勝っちゃったよ。
さすがだね。尊敬するよ。その正義感に。
彼女は第一印象に「怖い」という印象を人に与える奴だ。
実際はユーモアな人だ。だが、実際一緒に話さないと分かってもらえない。

やったね!!生活副委員長!!(別名:風紀副委員長)

男子から「殺戮兵器(さつりくへいき)」と恐れられてるだけあるね。
2007.12.28
 はい。2回目の更新です。理緒です
今日は8:30〜12:00くらいまで部活でした。

で、今日学校まで行く時に・・・・・・・・

コツコツコツコツコツ・・・・・・・・


誰か後ろにいる!

私は、その事に気づき後ろを向こうと思った・・・・・
けど・・・・意味もなく振り返るのも・・・・アレだと思った

コツコツコツコツコツコツ・・・・・

さらに近くなったので、後ろを振り向きました

F≫よぉ。

お前か。

この、Fといのは私の同級生・幼馴染・部活仲間といった奴だ。
ちなにみ、前回紹介したドSのNさんのイトコだ。
でも、性格は全然違う。
Fはどっちかというと、何を考えてるのか分からない。
でも、確かにいえることがある・・・・・・・何か変。

この男はホントに何を考えているのだろう・・・・・不思議だ・・・・。

F≫お前、誰だか分からなかったろ?

当たり前や。

理緒≫あれ?鼻声だけど。風邪ひいたの?
F≫あぁ。クラスの奴2人からのダブルパンチだよ。
理緒≫のわりに、ずいぶん症状が軽そうだけど・・・・・。
F≫はぁ?これでも、ノドいてぇんだよ。

部活来んなや

と、心の中で突っ込む理緒。
部活をやってる間、今日は結構Fと話した。バカ話ですけど。
Fは何かと、人の面白いところを見つけると話かけてくる。

F≫おい、理緒見たか?あいつ、アホだなぁ〜
(近くに寄ってくる)

しゃべんな 風邪うつる
2007.12.15